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2012-03-08のつぶやき

  1. 今日の国会は、衆議院予算委員会の締めくくり総括質疑に夕方から衆議院本会議にて予算採決の方向。僕は午後にかけて文部科学省で報告、相談、打ち合わせ。大学改革タスクフォースの会議も大詰め。
  2. 昨晩国立大学協会総会の後に開かれた情報交換会に出席。さまざまな大学トップから改革方策の支援の相談が相次いだ。話題の秋入学は政府としては支援の方向だが、大学現場の受け止めはそれぞれ。入学時期だけで大学が変わるわけではないとの冷静な目が必要。入試や就職時期、高大接続など検討課題山積。

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[ 2012/03/09 01:47 ] 日々の活動 | TB(-) | CM(2)
民主党にがっかり・・
政権交代は民意だったかもしれないですが
嘘をついて政権の座に収まっただけの民主党・・
日本を混乱させてるだけ
民主党議員のふがいなさに、1票を投じたことを
悔やんでいます。
早く解散してください。
[ 2012/03/09 14:36 ] [ 編集 ]
no will
日本語には時制 (tense) はない。
過去・現在・未来のそれぞれの世界を脳裏に描くことは難しい。
前世・現世・来世に関するインド人の教えも、日本語脳では定かでない。
「我々はどこから来たか」「我々は何者であるか」「我々はどこに行くか」といった哲学的命題は考えられない。
理想 (ideal) は、未来時制の内容である。
意思 (will) も未来時制の内容である。
理想がなければ、未来社会の建設計画もない。
意思のないところに方法はない。(Where there’s a will, there’s a way).
意思はなくても恣意 (self-will) はある。
建設的な話はできなくても、出来心はある。
問題解決の能力はなくても、事態を台無しにする力だけは持っている。
政治は遅々として動かない。人々の頭を閉塞感が襲う。
英語のリスボンシビリティ (responsibility) は応答可能性であり、自己の意思により現実対応策を考えて行使するものである。
責任は、自由意思により果たすところが大切なところである。
意思なくしては、責任は果たせない (責任はとれない)。とかく、この世は無責任となる。
ところが、日本人には意思がない。子供・アニマルと同様である。
場当たり的な行動にでるしかない。
未来時制の内容に確信は持てない。不安ばかりが募る。
ただ目的の遂行だけを求められるならば、耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶことになるのは必定である。
以前マッカーサ元帥は、日本人を12歳と評したことがある。
日本人は彼の評に立腹こそすれ、その意味を深く掘り下げることはしてこなかった。
我々は、浅薄である。秋入学の動きは、浅はかである。だから、留学生は、我が国を避けて英米に行く。
知的な人になるためには、英米の高等教育が必要である。これは国際的な判断である。
英米の高等教育は、奥の深い大人になるための更なる英語の勉強である。
http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/
[ 2012/03/09 23:09 ] [ 編集 ]
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